リ・ライフ T a a & M i i

今をよりよく生きる、、、T a a と M i i の日記
111234567891011121314151617181920212223242526272829303101

こっちを見て~~~



M i i です。


おとといの土曜日。
この二週間、下腹がチクチク、ズキズキ痛い。
盲腸かと思ってちょっと離れた内科医院へ。
9時なのですが8時半に行きました。
一番乗りです。
待合室が開いているので診察券を出しておいたら
もう何もすることはありません。
スマホでものぞいています。

でも、この日は話しかけられて。
マスクをしたちょっと年配の女性。
話が楽しくて楽しくて。
病院での会話も初めてなので
病院で楽しいなんて不謹慎ですね。

レントゲンを受けて。
股関節の炎症でした。
「いつ手術してもおかしくない状況です。
・・・が、歩けてますねぇ・・・・。
しばらく様子をみましょう。
どんどん歩いて、柔軟なストレッチもして。」
と。
ますます筋力アップが必要なようです。

待合室へ戻ると
マスクの女性が「盲腸の方が良かったわね」
って。
ホント。
股関節の手術は嫌です。
盲腸の方が良かった~~(T_T)

痛み止めと飲み薬が出されました。

そして今日。
やはり、この二週間、まぶたが炎症を起こしていたので
9時前の8時半に皮膚科医院へ。
ここは時間近くになるまでドアは開きません。
ドアの前で待ちました。
ドアの前で一人。

大丈夫?この医院・・・・

診察室に入ったら、
先生はパソコンを見ながら
「どうしました~?足の荒れですか~?」って。

先生・・・・

(こっちを見て~~~)

スッピンの私を見て~~~

このまぶたの炎症、一目瞭然でしょ~???

そして

問診。

やはり、パソコンを打ち込みながら。

私の言葉が終わらないうちに、
いえいえ、
終わらない内にもなにも
先生が一方的に話をして打ち切りました。
「アレルギーの強いのを三日間飲んでもらい
炎症止めの塗り薬を出します」と。

「先生、痛み止めをおととい飲み始めて
いるのですが大丈夫ですか?」
と訊いてお薬手帳を出すと
「ちょっと見せて。あ、大丈夫ですよ」って。

ふつう
「今、どんなお薬のんでますか?」って先生の方から聞くのでは?

私が帰るまで私一人。

大丈夫?この医院・・・

薬局で薬を渡されるとき

「今日炎症止めを出しますが、先日の痛み止めと併用しても大丈夫ですから」
と一言添えられました。

これですよ!これが大事なことなんですよね。


スポンサーサイト
【 2018/11/26 (Mon) 】 健康 | TB(-) | CM(0)
コメントの投稿












管理者にだけ表示を許可する